11月19日は「備蓄の日」 2016/12/08
東京都では地震をはじめとする自然災害に備え、一年に一度各家庭で備蓄状況を確認する日と制定しました。
「1年に1度はびちく(19=いちく)の確認」の語呂合わせなのだそうです。
東京都では災害時でも3日から1週間程度の食料品や生活用品を家庭で備えることを唱えています。
普段利用しないものを特別に準備するのではなく、普段使っているものを少し多めに買っておくことで、災害時でも活用できるということのようです。

電気・ガス・下水道などのライフラインが被害を受け、95%復旧するまでの日数は、
・電気   7日
・通信   14日
・下水道  30日
・都市ガス 60日

最短でもこのくらいの日数がかかると想定されています。
また、高齢者や赤ちゃんがいる家庭だと、おかゆやおむつ、女性だと生理用品等と人によって、家庭によって備えるものは変わってきますよね。
万が一の為に、自宅の備蓄状況をチェックして、備えておくといいですね。
普段利用しているものならば、何を揃えておけばいいかすぐに想像できそうですね。
弊社の保存水は未開封で7年間保存できます。
備蓄水としてストックしておくことも当然ですが、料理に、また飲料水として日常で利用していただくことも可能です。
是非ご家庭の日常備蓄としてご利用ください。
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