水と暮らしのお役立ち情報

11月19日は「備蓄の日」

2021.09.22

  • SHARE
  • ツイッター
  • フェイスブック

東京都では地震をはじめとする自然災害に備え、一年に一度各家庭で備蓄状況を確認する日と制定しました。

「1年に1度はびちく(19=いちく)の確認」の語呂合わせなのだそうです。

東京都では災害時でも3日から1週間程度の食料品や生活用品を家庭で備えることを唱えています。

普段利用しないものを特別に準備するのではなく、普段使っているものを少し多めに買っておくことで、災害時でも活用できるということのようです。

電気・ガス・下水道などのライフラインが被害を受け、95%復旧するまでの日数は、

・電気   7日

・通信   14日

・下水道  30日

・都市ガス 60日

最短でもこのくらいの日数がかかると想定されています。

また、高齢者や赤ちゃんがいる家庭だと、おかゆやおむつ、女性だと生理用品等と人によって、家庭によって備えるものは変わってきますよね。

万が一の為に、自宅の備蓄状況をチェックして、備えておくといいですね。 普段利用しているものならば、何を揃えておけばいいかすぐに想像できそうですね。

弊社の保存水は未開封で7年間保存できます。

備蓄水としてストックしておくことも当然ですが、料理に、また飲料水として日常で利用していただくことも可能です。

是非ご家庭の日常備蓄としてご利用ください。

7年保存水はこちら

中尾 尚喜

執筆監修

中尾 尚喜営業

2020年より長年関わってきたフード業界と全く経験のない営業職に挑戦。ウォーターサーバーメーカー アイ・ライフソリューションズにて、「ResetTime」の法人営業にゼロから務める。自然の恵みであるアルカリ生天然水 ResetTimeの美味しさを知り、天然水の良さをより多くの人に知ってもらいたいという想いで日々、挑戦中。

一覧へ戻る