水と暮らしのお役立ち情報

【ママ必見!】赤ちゃんのお水選びで大切なこととは?

2020.11.27

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赤ちゃんの身体は約80%水分で出来ています。 新陳代謝が活発な赤ちゃんは、汗やおしっことして出ていく水分量が大人の3倍。 赤ちゃんの健やかな成長のためにも、安心・安全で体にやさしい水を選んであげることが大切です。 あることがきっかけで体に影響が出てしまうことも… 赤ちゃんのお水選びに大切なことをご紹介させていただきます。

赤ちゃんには軟水がおすすめ

天然水はミネラル成分の量によって種類があります。少ない順から、【軟水→中硬水→硬水】と分けられています。軟水~硬水のミネラル成分量の違いは、一般的に、以下の通りです。

軟水100㎎/ℓ未満
中硬水100㎎/ℓ~300㎎/ℓ未満
硬水300㎎/ℓ以上

軟水は胃腸に負担をかけず、料理をすると繊細な味わいを引き出すことが出来、日本料理に最適です。

硬水は日本人が不足しがちなミネラル分を多く含み、朝からスッキリとした毎日に効果的です。しかし、赤ちゃんにはミネラル成分が多すぎると赤ちゃんの身体に負担がかかる可能性があります。

「リセットタイム」「かぞく想いの天然水」は以下の通り身体に優しい「軟水」で、小さい赤ちゃんにも安心してお飲みいただけます♪

硝酸態窒素ゼロ

「硝酸態窒素」は、摂取しすぎてしまうと体内で「発がん性物質」へ変化する可能性があります。また、赤ちゃんが酸欠状態になってしまう「ブルーベビー病(乳児メトヘモグロビン)」にも大きく影響します。

お店に並んでいるお水や、普段食べているお野菜にも含まれており、知らない間に多く摂取している可能性が高いです。

加熱をすれば大丈夫!…と考えてしまいがちですが、実は加熱をすると、さらに濃度を高めてしまうのです。

「リセットタイム」「かぞく想いの天然水」は「硝酸態窒素ゼロ」。赤ちゃん~ご高齢の方まで、自信をもっておススメできる商品です。

硝酸態窒素についてもっと詳しく知りたい方はこちら

さいごに

赤ちゃんのお水選びに重要なことを紹介させていただきました。これは赤ちゃんだけでなく、妊婦さんにも大きく当てはまります。 妊娠後期になると、赤ちゃんは1日約500mℓの羊水を飲むといわれています。羊水を作るのは、ママが飲んだ飲料水です。安全性に注意して、こだわって選ぶようにしましょう。

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「リセットタイム」「かぞくおもいの天然水」は上記2つクリアした、安心・安全のナチュラルミネラルウォーターです。

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